小肥羊 はとても有名な 火鍋 屋さんですが、 本拠地は 内蒙古 です。 包頭 賓館の近くにも支店があったので、 行ってみる事にしました。 神華店 は、ビル全部が 小肥羊 のレストランとなっています。 ...



包頭 に戻るときも、 まず、がけをよじ登り、 高速道路に脇に上がります。 そして、ひたすら 長途汽車 (バス)が来るのを待ちます。 長途汽車 呼和浩特 ( フフホト )- 包頭 間は基幹路線らしく、 いつも込んでいるそうです。 ...



美岱召 は、 城壁に囲まれたチベット仏教の寺院です。 参観料は、30元です。 中に入ると、奇妙な事に気づきます。 僧侶の姿が見えないのです。 服務員に聞いてみました。 ...



固陽 長途汽車 站で、 美岱召 に行くバスは有るのかと尋ねたら、 呼和浩特 ( フフホト )行きのバスは 美岱召 を通るというので、 早速それに乗り込む事にしました。 35元。 大型バスで、 乗客も少なめでしたので、 快適でした。 ...



固陽 長途汽車站を出ると、 そこは 固陽 の中心地です。 ミニボックスの白タクが停まっています。 秦長城 往復でいくらと聞いたら、 50元ということだったんですが、 交渉の結果35元となりました。 ミニボックスで草原の中を疾走していきます。 ...



1910年留学を終えて帰国し天津北洋高等工業専門学校の主任教員となり、翌年上海に移って上海城東女学音楽教員になりました。 1912年「太平洋報」の文芸編集を担当、「文美雑誌」の編集長となり ...



固陽 には1時間半で着きました。 お腹も空いたので、 固陽長途汽車站 の前にある橋頭飯店に入りました。 中国同学がyou2面を食べてみたいというので、 それにしてみました。 もりそばのあったかい版という感じの面でした。 美味しかったですよ。 8元。 ...



17路のバスに乗って、 包頭長途汽車站 に向かっているとき、 またまた、信じられない光景を目撃。 前に座っていた茶髪の男が、 ミネラル・ウォーターを飲み終ると、 いきなり、窓からポイ捨て。 ...



包頭賓館 は、 包頭 のメインストリート、鋼鉄大街に面しているので、 とても交通の便がいいです。 5路のバス停まで歩いて1分ぐらい。 5路のバスは頻繁に来ます。 込んでいますが、乗り降りも激しいので、 途中で座れますが ...



包頭駅には定刻通り到着。 包頭賓館を CTRIP で予約してあります。 三ツ星ホテルで、 一泊素泊まり188元(約2600円)です。 だいぶ汗もかいたので、 取り合えずチェックインしてシャワーを浴びたいです。 ...